寒すぎて辛かった郡山発大阪着夜行バス

私は冬場夜行バスにのるときは特に、ブランケット持参したり暖かく眠れるように防寒具を持って乗ります。
特に窓際に座ると足元がかなり冷えるのでスカートなどを履いて乗った時は特に足元を温められるものを持参したほうがいい。
私は1度持っていくのを忘れ、夜寒すぎてなかなか寝ることが出来ず、大変な思いをしました。
夜行バスはもちろん乗車時間が長く、乗車時間が睡眠時間でもあるので、乗車中に寝れないとせっかく朝方早くに到着しても、楽しむとができません。
いかに乗車中に寝られるかが大事だと思うので、防寒具、または、うちわや季節によって快適に過ごせる道具は必ず持参したほうがいい。それらの道具は到着した駅のコインロッカーにでもいれれば荷物にもならない。
また、少し値段は高いが、3列に分裂したシートに乗った方がオススメです。
カーテンで仕切れば完全に個人の空間になるからである。
私は神経質なので、個人空間があるかないかでは睡眠の質が違うし、画面の暗さを最大にすれば携帯などもいじることができる。
ただ、夜行バスの一番の不安なところは外の景色が見えないところです。今どこを走っているのか、また(信用していない訳では無いが)運転手さんが安全運転出来ているのかなどの確認がとれない。

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